現代工芸舎Cesnはインターネット上のみのお店(Web Gallery)です。

工芸作品は、常に生活に身近な「もの」であり、時代に沿って変化を遂げてきました。 作り手である作家は、その技術と独創性、芸術性を模索し「もの」を作り続けています。現代のライフスタイルにとって、それらの工芸作品は斬新な形であり、又は失われていたものであるかもしれません。元来の人の手による造形の豊かさを提案していくことが現代工芸舎Cesnの仕事です。

「cesn」の読み方
Cesn は「せすん」と読みます。日本語のあて字です。日本人には馴染みのある言葉の一部分。「いろはにほへと・・」の最後、「ゑひもせす」に「ん」の締めくくりを付けて「せすん」です。

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現代工芸舎Cesnが紹介されました

陶芸雑誌「炎芸術」News&Presentsページに新規オープンのインターネットギャラリーとして掲載されました

2002年11月1日発行
-内容記事-
インターネットギャラリー
インターネットでやきものを購入できるギャラリーがオープンした。作家への質問ページやメールマガジンの配信も予定されている。加藤委氏、伊藤雄志氏など取扱い作家多数。

和の生活マガジン「Sakura」今月のWA風生活で紹介されました


2003年7月1日発行

Cesnで掲載していた鷹尾葉子さんのうつわを取り上げて頂きました。

「SOHO computing」から取材を受けました


2003年10月1日発行

Cesnの運営に関する記事が書かれています。

季刊「陶工房 No.40」にせすんのうつわが掲載されました

 2006年3月1日発行
Cesnで取り扱っているうつわを紹介して頂きました。