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名前について
現代工芸舎Cesnはインターネット上のみのお店です。
現代工芸舎Cesnは
Cesn とは、どう読むのかとよく聞かれますので、まず名前について紹介します。Cesn は「せすん」と読みます。
外国語ではなく、日本語のあて字です。日本人には馴染みのある言葉の一部分。
「いろはにほへと・・」の最後、「ゑひもせす」に「ん」の締めくくりを付けて「せすん」です。
ウェブギャラリーとして
通常「ギャラリー」という独特の空間は作品を置くための場であり見る側は自ら足を運びます。
すると、タイミングで見られなかったり、遠方で行かれない・・、又は興味がない、入りづらい、存在自体を知らないということもあったり、一種特別な場のように感じられます。
その場をウェブ上におきかえて、どんな場でありたいかを考えました。
パソコンの画面上で、もの自体、その良さ、を伝えるのは難しいことですが、見て感じ、ものから印象を受け、作り手の言葉を聞き想像してみることはウェブ上でも可能ではないでしょうか。
情報を自分の方へ引き寄せられるのが、ウェブの世界です。
好きな人にはより身近に、ご縁がなかった人には知る一歩として、私たちも含め出会いを持つ事ができれば素晴らしいと思います。
そして、実際にものを見る・触れる事につながってゆく「きっかけ」となれるよう、また、より多くの方と作家・私たちが近づいていけるよう、いいページ作りを目指します。
閲覧にあたって
このホームページはMacで作っています。Windowsでも確認しています。
Macの方もwindowsの方もお買い求め頂いておりますが、不安な方は買い物カートが正常に動くかページをご用意しましたので
こちらからチェックをしてみて下さい。大丈夫であれば閲覧も問題はないと思います。
作品の掲載は
期間を区切って工芸作品を掲載していきます。
作家、作品とも、その期間ごとに入れ代わっていきますので毎月、異なる趣向のうつわをご覧頂けます。
作品の掲載期間は
2ケ月間が作品を掲載している期間です。
・新しく入った作家をSpace 1(スペース1)に掲載
・2ヶ月めの作家をSpace 2(スペース2)に掲載
・Cesn Select は随時入れ変わります
・freespace は作家募集よりご応募頂いた作家さんを紹介
企画掲載は期間が異なることがあります。
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Cesnのモットー
現代工芸舎Cesnで取り扱っている商品は作家ものと呼ばれる現代工芸作品です。
工芸作品は、常に生活に身近な「もの」であり、時代に沿って変化を遂げてきました。 作り手である作家は、その技術と独創性、芸術性を模索し「もの」を作り続けています。
現代のライフスタイルにとって、それらの工芸作品は斬新な形であり、又は失われていたものであるかもしれません。
元来の人の手による造形の豊かさを提案していくことが現代工芸舎Cesnの仕事です。
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現代工芸舎Cesnが紹介されました
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陶芸雑誌「炎芸術」News&Presentsページに新規オープンのインターネットギャラリーとして掲載されました
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2002年11月1日発行 |
-内容記事-
インターネットギャラリー
インターネットでやきものを購入できるギャラリーがオープンした。
作家への質問ページやメールマガジンの配信も予定されている。
加藤委氏、伊藤雄志氏など取扱い作家多数。 |
和の生活マガジン「Sakura」今月のWA風生活で紹介されました
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2003年7月1日発行
Cesnで掲載していた鷹尾葉子さんのうつわを取り上げて頂きました。
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「SOHO computing」から取材を受けました
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2003年10月1日発行
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季刊「陶工房 No.40」にせすんのうつわが掲載されました
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2006年3月1日発行
Cesnで取り扱っているうつわを紹介して頂きました。
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